FC2ブログ

ねずみとりにヘビがっ!

6月に自宅でいちにち休めたのは3日しかなく
ペースもリズムも乱れて、全然だめです。

なんとかごみ屋敷を片付けようと動き出して

ぎゃー!

ねずみの通り道にしかけている
粘着式のねずみとりにヘビがかかっていました!

<<以下 ヘビ画像 不快につき注意>>

続きを読む

スポンサーサイト

やる気をなくした休日

DCF00141_convert_20190512172625.jpg
キー子を放したまま寝そべって
ぐだぐだしていると
顔面に着地してめがねをかじりだす。
指にとめてガラケーで写そうとすると
ガラケーにとまる。

おやつにシードをひとつまみあげて
自分もたまごかけご飯を食べる。

おやつをたべおわったら
ひとのどんぶりの縁にとまって玄米を食べようとする。
まえから思っていたけど、
たぶん人間もご飯を食べているのだとわかってる。

ダイエットのためえさを多めにあげないから
よけいおやつをねだりにくる。

キー子

DCF00078_convert_20190503192653.jpg
DCF00079_convert_20190503192906.jpg
独りぼっちになったキー子は退屈してストレスがたまるみたいで
えさ箱の横をくぐったり底にもぐったりしてカタカタ音を立てるので
可能なときは放してやることにしました。
3羽で放すといつもアオと遊んでいましたが
いまはときどきいちしんふたばの肩にとまって人のひげを
噛みます。

みのむし いない

DCF00083_convert_20190503235603.jpg
あれ、ここにぶら下がっていたみのむし、
いつの間にかいなくなっている。

トタンについていたみのむしもいない。

コバノミツバツツジ

DCF00338_convert_20190421192411.jpg
とんちんかんしてる窓際にキー子のかごを置いて
少しでも一緒に居られるようにしました。
キー子も一人で退屈なのかかごを開けると
肩に乗って人の毛をかんでいます。
DCF00042_convert_20190421192126.jpg
目の前にはコバノミツバツツジが咲いています。
この花の色が濃いのできっと市販の苗だろうと
思っていましたら、通りかかったご近所の奥さんが
「自然に生えたのでは?」といわれました。
ここの先住者が苗木を植えたのではないらしい。

ミツバツツジはミヤマツツジと呼ばれています。

そういえば第二テラスに天然のコバノミツバツツジが
あったはず。この日は見に行かなかったけど来週は見れるかな。
DCF00043_convert_20190421230052.jpg
正午。
気のせいか太陽は月より高いところを通ってるように思えます。

テクマクマヤコン

DCF00027_convert_20190420154822.jpg
一羽になったキー子に鏡つきの止まり木をあげてみた。
馴れるように小さなえさ箱がついている。

でも全然興味がないみたい。

ジョウビタキは人の車のミラーと突っつきあいをしているけど
うちのキー子はえさにしか興味がない様子。

空の雲がアオの羽の模様に見えた

2019年4月10日 ミド 死亡
2019年4月11日 アオ死亡

悲しみ、というより
唖然としてしまって涙も出ない。

詳細を書けない。
自分の非は認めなくてはならない。
けど、

なにか「魔」のようなものに
波状攻撃されたような衝撃。

この子達は自分の守り神だった。
この子達を守ることは自分を守ることだった。
キー子は二羽のなきがらを見て怯えて飛び回った。

一瞬にして不幸のどん底へ。
幸せは少しずつしか積み上げられないのに。
不幸は一瞬にして多くを奪ってしまう。

自分の非は認めなくてはならない。
けど

これは何かの警告・・・

見せつけられる

DCF00575_convert_20190223190133.jpg
今日は暖かだったのでインコを部屋に放しました。
DCF00570_convert_20190223190318.jpg
キー子のダイエットはうまくいっているみたいです。

DCF00574_convert_20190223190815.jpg
DCF00572_convert_20190223190625.jpg
DCF00571_convert_20190223190438.jpg
キー子とアオはペアになってしまったようです。
ミドは見せつけられてばかりで気の毒で
しかたないですが、
アオは小さいときミドにいじめられて
必死で勝つ方法を考えたと思います。

ご飯の量を自分で節制して
太りすぎず、すばやく動く。
噛み付き技を覚える。
キー子にマメに尽くしている。

なのでけんかをしてもミドには負けないし
キー子は強いほうに付くタイプなので
ミドにわりこむ隙はありません。

小赤

DCF00340_convert_20181104180451.jpg
雨水タンクのドラム缶を撤去したときの金魚です。
ドラム缶をやめて雨水を排水溝へ誘導して
汲み取り式トイレへの浸水を減らしたとき
プラのたらいに避難させたのがまだ生きています。

寒くなってきたのか朝餌がほしいと寄ってこなくなりました。

昼になると口をぱくつかせてやってきました。
今年もお祭りで金魚すくいをしませんでしたから
今いるのはこの一尾だけです。

クロコノマチョウ

何かが蛍光灯に体当たりしています。
カンカンうるさいくらいです。
またヤママユでも来たかな?と近づくと
蛾ではなく蝶のようです。
最近、すっかり蛾のファンになった
いちしんふたばには興ざめかと思いましたら
なんだか枯葉のような蝶です。
DCF00335_convert_20181104174823.jpg
あとで図鑑を見たら沖縄にコノハチョウというすごくきれいな蝶がいます。
でも羽の形が違って、どうしても羽の表側が見たくなりました。
DCF00341_convert_20181104175751.jpg
汚い爪ですいません。
蝶が嫌がるので手を洗ってから撮りなおす気にもならず、
この涙目のような模様は何かと探しましたら
クロコノマチョウでした。
DCF00355_convert_20181104180144.jpg
羽を触られた蝶はしばらくその辺にいましたが
また気を直してどこかに飛んでゆきました。
プロフィール

いちしんふたば

Author:いちしんふたば
Iターンで転職も成功!
を夢見たけれど
事は予定どおりに運ばなかった
いちしんふたばの
さて、これからどうする?

降水短時間予報
-降水短時間予報-
カテゴリ
窯 (6)
月別アーカイブ
リンク
メールはこちらへ

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
訪問ありがとうございます