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画像編集ソフト

Ubuntuを入れただけのPCには
Windowsで普通についているアクセサリもないので
Ubuntuソフトウェアからとりあえず画像編集ソフトを
ダウンロードしてみました。
PC画面をPrntScrでコピーして画像ソフトで編集しようと思ったのです。
するとコピーではなくピクチャフォルダに画面のpngファイルができていました。
ダウンロードした画像ソフトKritaでpngをjpegに変換することはできました。
(そうしないとpngのビューアーがなく見られなかったので)

Screenshot from 2020-02-15 10-58-47
撮った写真のフォルダから
Screenshot from 2020-02-15 10-58-55
画像を左へ90°回転させて
Screenshot from 2020-02-15 10-59-16
保存してからアップロードするところを写してみました。
Windowsとは多少違いますがやってることはほとんど同じです。
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Windows7→Ubuntu19.10

DCF00829.jpg
2020年1月14日でwindows7のサポートが終わるので
日経Linuxを買って付録のDVDでUbuntuの最新版に乗り換えました。

以前EePCでUSBメモリからUbuntuを起動させHDのWindowsと共存をさせましたが
トラブルが多かったので今回はwindowsを削除してUbuntuに置き換えました。

Word、Excelを使うため中古で購入したノートパソコンですが
年に一度のレポートに使うくらい。いまは取り敢えずwindows7から離れるのを
優先しました。

引きずらないこと

DCF00696_convert_20190414095030.jpg
その日、再会した月を撮ろうとして
ガラケーカメラの透明の外装が割れているのに気がつきました。
不吉と思いましたが、その晩はまだミドに会えてほっとしたのでした。
DCF00334_convert_20190414095351.jpg
昨日ドコモでガラケーを有償交換してもらいました。
カメラ以外にもメッキのはがれや液晶の傷、保護パーツの脱落
があってリフレッシュ品とはいえ新品同様に換わってよかった。
今どんな割引があるのかわかりませんが、
ガラケーをルーターにしたアクセスポイントモードが無制限
(といっても通信速度はきわめて遅い。)に使える契約で
機種が変わると異なる料金プランになってしまうので
リフレッシュ品の在庫がなくなるまで同じ機種で行くつもりです。

DCF00337_convert_20190414095525.jpg
今朝、森にミドとアオを埋葬しお別れを済ませました。
DCF00332_convert_20190414095236.jpg
苗シェルターで2年半前に伊那で取ったイチイの種だと思います、が芽吹いていました。
イチイの実を食べてもって帰ったのですが、
種は白いろうのようなものでコーティングされていて
鳥が食べてコーティングが消化されないと発芽しないかと
思っていましたが蒔いて一年してから芽が出たようです。
写真のサイズが違うのは交換した携帯のカメラの
初期設定のサイズのためです。

初めて聴いた。


初めて聴いたナターシャ7。
名田庄村は父の疎開先だった。

ダメな日

少しずついい方向に向かっていると思っていたのですが、
全くダメな土日だったので、また落ち目な気がします。

近頃、ノートパソコンのUSBにインストールしたUbuntuの調子が悪くて、
もっと軽量なlinuxに替えようと横浜のネットカフェでダウンロードしたのですが、
それをDVDに焼いてインストールを試みるも、みな失敗。
DCF00301_convert_20180219014011.jpg
インストール中にフリーズ。
DCF00303_convert_20180219013610.jpg
入手するファイルが違っていました。軽量なMATE版にするべきでした。
DCF00302_convert_20180219013746.jpg
日本語環境のファイルをダウンロードしようとして失敗しました。

なんてこった。
すごい時間を無駄にして何も得られませんでした。

むかし、そこそこのお金を出して買ったパソコンたち、
どれも、リノベーションするには古すぎると思い知らされました。

山の奥でトラブって、何の助けも来なかった時のような
真っ暗な気持ちで新しい週を迎えることになるなんて。

少しでも気分を替えようと温かいお風呂を沸かしているところです。

宿題

金曜の晩のうちにUbuntuをアップデート。
今週一週間もエラーは出なかったので、
土曜の朝に回復ポイントを作成。
割れないでと願いながらふくらます風船のよう。
何千枚のリカバリされた写真からたった一枚を探そうと
再度スキャンをかけるその時間中につい別のことをして脱線。

提出した資格更新の書類が受理された。次回の更新に備えなくては。

会社で自分のやっている仕事を文書化する宿題。
前任者の書類を変えないで済ませるならそれでもいい。
単純作業なのに書き出すといろいろ出てくる。
つい熱中してしまう。
UbuntuのワープロLibreOfficeWriterを使ってみる。
慣れてなくて試行錯誤する。
●PDF形式で紹介されている書式を使いたいが編集ができない。
サイトに紹介されていた画像編集ソフトにPDFを読み込む。
が、文書ファイルに変換できなかった。
画像編集ソフトをアンインストール。
webブラウザで表示されているPDF画像って・・・
試しに「すべてを選択」してLibreOfficeWiterにペーストしてみる。
罫線はコピーできなかったが文字列はペーストできた。
______________________________
以下はUbuntuセットアップ以降の履歴。(下に行くほど古い記事。)
●写真編集用にmypaintをダウンロードしてインストール
●テキストエディターをダウンロード。webメールの文章をコピペすれば
HTMLをテキスト変換できる。が時系列でファイル名をつける工夫がいる。
●インストール済みのメーラーThnderbirdを使ってみる。
自分のWebメールを管理したかったがうまくいかない。
それだけWebメールのセキュリティがしっかりしているのかも、それでよしとする。
●systembackをダウンロードしてインストール、システムの復元ポイントを作成。
このソフトはソフトウェアセンターには出てこない。端末からコマンド入力で入手。
●バックアップの実行と自動設定バックアップ先に新規のUSBメモリを指定
●CupsPDFのパッケージをパッケージマネジャーでダウンロード
プリンタの出力でPDFが選択できるようになる。
●synapicパッケージマネジャーをソフトウェアセンターからダウンロード
●ソフトウェアのアップロード元を最適化
●言語サポートのパッケージを更新
●Ubuntu更新ファイルのインストール
●WindousXpモデルのパソコン、asusEeePcにUbuntu14.04LTSを
インストールする。このPCは4.0GiBのメモリーがHDDとして内蔵されているが
そこにwindows、word・excelが入って3.6GiBがすでに使用中。
Xp環境を残し共存させるため外付けのUSBメモリにUbuntuをインストールした。
インストール後表示されたシステム詳細は以下の通り。
メモリ2.0 GiB
プロセッサIntel® Celeron(R) M processor 900MHz
グラフィックIntel® 915GM x86/MMX/SSE2
OS種別32 ビット
ディスク25.5 GB(これはUbunntuをインストールしたUSBメモリ、
スワップ領域を設定するとき間違えてメモリでなくHDDの容量4.0GiBを
32GiBから引いてしまっている。)

失った時間は戻らないけど

新しく32GBのUSBメモリにUbuntu14.04LTSを入れた。
雑誌の付録DVDからのインストールだからその後の更新ファイルが
山ほどあり、日曜の朝9時半までかかって最新の状態にする。
さらに言語サポートのパッケージにも不足があるとメッセージが出るが、
又の機会にする。
ダウンロード元を最速のサイトに変更(問題なし)
synapicパッケージマネジャーをダウンロード
cupsPDFをインストールしてPDFファイルを出力できるようになった。
バックアップを実行し自動バックアップを設定する。
バックアップ先としてシステムとは別のUSBディスクを挿しておく。
そのUSBを外したままでいると忘れた頃に
「バックアップが延期になっているのでUSBを挿してください。」とメッセージ。

バックアップというソフトは/homeにある作成したファイルを保存するだけで
システムのバックアップではなかった。
今回みたいなシステムエラーの出る前に
システムを以前の状態に復旧するためのソフト
sysytembackをダウンロードしてインストール。
現在のシステムをライブ起動できる緊急ファイルを作成。
緊急ファイルはisoイメージでDVDに焼くことができるが
USBにも焼けるようハイブリットにできるコマンドがあると
雑誌に載っていたが「今はそのファイルがありません」とメッセージ。
とりあえずDVDに焼きこんで
それよりも復元ポイントを作ることが先だと気がつく。
復元ポイントを作って正午になる。

ここまでやっておいて新しいソフトを検討する。
Linux上でwindowsソフトを動かせるというソフトwine。

なぜそこまでしてUbuntuを使おうとするのか
WindowsXp以降のWindowsに馴染めず乗り遅れたことと
Windows8.1を使っていて知らぬ間にWindows10に更新されかかっていたこと。
壊れたPCからハードディスクだけ取り出して中のデーターが取り出せること。

でもせっかく取り出したハードディスクから写真データーを取り出す前に
間違えてUbuntuをインストールしてしまったからたまらない。

データ回復を業者に頼むか?
個人ファイルを見られたくない、
復旧したいメディアがいくつもあるいくらお金がかかるかわからない。

データ回復ソフトを使うか?
Ubuntuでphotoreckという復旧ソフトがある。
でも復旧前のデータが壊れる可能性があるらしい。
一か八かの賭けみたい。

市販の回復ソフトを買うか?
その場合Linux版はなかなかない。
Windows版を買うとすると
Windowsパソコンが必要になる。

横浜に行った時そのためのスティックパソコンを探した。
回復ソフトは2月のうちに通販で買った。
毎月少しずつ必要なものを買って、
スティックパソコンも通販で買った。スティックパソコンは
HDMI端子をテレビに挿してテレビをモニタとして使う。
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USBがタコ足になる。
中古のTVを買ったのはUbuntuパソコンのためだけではなかった。
すでに市販のパソコンは大方Windows10になっている。
お盆休みに初めて起動してみた。
インターネットのブラウザの反応が悪すぎる。
データ復元ソフトはインターネット接続が必須。
(スキャンされたデータがサーバに送られているんだろうな、しかもソフトは中国製)
このソフトスティックパソコンで使えないんじゃないか?

UbuntuでWindowsを動かすことを検討。
wineで動くソフトリストをチェック・・・見当たらない

ダメ元でスティックパソコンにデータ復旧ソフトを入れる。
DCF00389_convert_20170820205054.jpg

パソコンから取り出して外付けハードディスクとして
Ubuntuをインストールしてしまったものをスキャン。
春野に来る前の写真があまりない・・・
それでも大事な時間を写した写真が回復する。
なくした時間が戻るわけではないが
なくした人の笑顔をまた見ることができる・・・






テレビのある部屋

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中古の地デジ用テレビを買いました。
でも山間地で電波は届きません、
有線のテレビ組合にも入っていないので地デジ放送は映りません。
(受信料の集金が求が来たら嫌だな・・・雉も鳴かずば・・・か)

これはパソコンのディスプレイ替わりなのです。
リサイクルショップで下手なモニターより安かったのです。
半年近く前、ちょうど東芝の粉飾決算が話題になった頃に買いました。
が、初めて使ってみました。

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横浜に行った時、古いパソコンとテレビをつなぐケーブルを探し回りましたが、
時間のムダで、通販のほうが安くて早かった。

ノートパソコンのキーボードが壊れた時
修理に出して10000円するのが、
中古の外付けキーボードを買えば1000円で済んだ、
やがてハードディスクも壊れてしまい、修理にお金をかけなくてよかったと、
これからは部品の交換できるパソコンを使おう、
だけどデスクトップパソコンを自作する腕もお金もない・・・
そこで古いパソコンに周辺機器を繋ぎたおして買い替えで
修理のリスクを分散させる、その一環でモニタとしてテレビを買ったのです。

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パソコン側のVGA端子をつなぎ(隣のUSBスティックメモリにUbuntuが入っている)
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テレビ側のHDMI端子につなぐ。
このケーブルを通販で買うときに間違いなくVGA→HDMIであることに注意を払った。
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ケーブルにはおそらく電力供給用のUSBのプラグと音声出力用のジャックが付いていて
これを挿さないと画面が映らないし音が出ません。

いままでEeePcの小さなディスプレイでどういうわけかUbuntuのデスクトップ画面の端部が
隠れてしまっていたものがスッキリ見えるようになりました。
ただちょっと画面が大きすぎたかな。少々戸惑っています。

参考価格:中古テレビ12000円。VGA→HDMIケーブル2200円。

たまには繋がない日

先日、ノートパソコンのトラブルで
インターネットが見れなかった時、かなりうろたえました。
自分がネットに頼りすぎていることがよくわかりました。

そういう今日も繋いでいるのですが、
たまには繋がない日をつくって、
ディスプレイから目を離したほうがいいような気がしています。
プロフィール

いちしんふたば

Author:いちしんふたば
Iターンで転職も成功!
を夢見たけれど
事は予定どおりに運ばなかった
いちしんふたばの
さて、これからどうする?

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